研究会の組織・運営、連絡先

・研究会は運営委員および任意の会員によって構成される。
・会員の資格はとわない
・連絡の必要上、本研究会に加入希望者は登録をおこなう
・研究会の基本方針、事業計画、発表会に関する決定、および実務は、運営委員がおこなう。

研究会活動

・研究会の活動は研究発表を中心とし、年3,4回の発表会開催を目標とする
・研究会発表会準備の必要から、研究会への出欠は事前に事務局に通知する
・研究会案内、出欠、質問等連絡は原則としてe-mailによる
・当面、会員費はとらない。(ただし研究発表会では資料費等実費は徴収する場合がある)
・当面、研究会場は主に関西近郊の大学等の施設を利用する。

連絡先

多言語化現象研究会事務局 webmaster●tagengoka.sakura.ne.jp (●の部分を@に置き換えてください)

運営委員

オストハイダ・テーヤ、柿原武史、金美善、窪田暁、庄司博史(代表)、藤井幸之助、中野克彦、前田達朗、安田敏朗、山下仁 (2017年3月)


説明

 多言語化現象がますます多角化し、顕著になりつつあるなかで、この種の研究会が昨今相次いで設立され、またいくつかの大学や研究所でも研究が進められています。その中で本研究会をたちあげる構想をもったきっかけは、関西において、所属や専門を超えて、多言語化に関心をもつ人びとが幅広く参加できる研究発表の場を設けることにありました。
 したがって、研究発表会場は、関西近辺の教育、文化施設等を利用し、できるだけ多くの人の参加を促すため、会員資格を設けず、また資料代等実費以外の参加費は無料とします。案内の必要上、会員登録を原則としますが、会員には一切の義務、負担は生じません。なお会員登録者の個人データは公開せず、本研究会の連絡以外に用いられることはありません。

会員登録

参加希望者は以下の申込用紙に意思表示し、事務局までメールで返答ください。本研究会活動に関して意見があれば、つけ加えてください。

 多言語化現象研究会・参加申し込み (個人データは公開しません)

 201  年  月   日
 氏名 (ふりがな):
 連絡先住所
 電話(ファックス):
 メール
 所属(資格):
 研究分野
 参加意志:(できるだけ出席したい * 発表もしたい * とりあえず案内を希望)
 提案等:


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